無職借り入れ

無職借り入れ

アコム

アコムで30万円、プロミスで50万円借りました。
(現在30代で20代の時に)

 

借り入れ当時の状況は、
派遣社員で年収200万円以下でしたので、
カードローンはパート、アルバイトも利用可能であることを体感できました。

 

審査結果や通過率を上げるポイントは、
こちらの体験レポートをご参考ください。

 

(詳細)カードローン審査レポート

 

無職で借り入れするコツ

カードローン会社は金利手数料が利益になりますので、
毎回期限通りきちんと返済を続ける人には是非貸したい仕組みになっています。

 

ですので信用情報や仕事などで返済能力(安定収入)を評価します。
この返済能力を上げるために、もし私が無職なら以下の対策を取ります。

 

派遣会社に登録する

派遣会社の社員(派遣社員)に登録上なれるからです。
大手企業に登録すると、より返済能力の評価は高くなると思います。

 

安定収入という点では実際に働いていた方がもちろん評価は良いので、
良い仕事があれば就いた方が良いと思います。

 

個人事業主に登録する

派遣社員同様、職業を手に入れられるからです。
私は個人事業主を2011年に取りましたが、5分程度で簡単に取れました。

 

個人事業主のなり方
1.仕事(肩書き)を決める
趣味でなんでも良いです。(デザイナー、クリエイター、バイヤーなど)

 

2.最寄りの税務署に行く
「個人事業主の手続きをお願いします」と伝えます。

 

「青色と白色どちらですか?」と聞かれると思いますが、
これは確定申告の方法(種類)です。

 

今後の税金をお得にしたい方は「青色」を、よく分からない方は「白色」で問題ないと思います。
(白色の方が手続きが簡単ですので)

 

独自審査のカードローンを申し込む

独自の審査基準を持っているので、審査通過率の向上が見込めるからです。

 

独自審査をしてくれるカードローンの中で、
貸金業者に登録済み(法的に問題なし)で運営歴が長く全国に対応しているのは、
「アルコシステム」と「アロー」です。

 

それぞれ特徴を比較します。

 

アルコシステム

アロー

創業

1983年

2000年

限度額

50万円

200万円

金利

年15%〜20%

年15%〜19.94%

審査時間

最短当日振込

最短45分

担保、保証人

不要

不要

公式サイト

アルコシステム

アロー

 

無職借り入れのまとめ

カードローン会社はお金を貸すことが仕事ですので、
借り入れをするためには「返済能力」の評価を上げることが重要です。

 

無職では安定収入がないので、そのままでは返済能力が下がってしまいますが、

 

派遣会社に登録する
個人事業主になる

 

ことで借り入れに繋がる可能性が上がると思います。

 

これらの対応ができても借り入れに繋がらない方は、
独自審査の「アルコシステム」や「アロー」が味方になってくれる可能性があります。

 

もし知名度が高いところで安心して借り入れしたい方は、
私が30万円と50万円借りた「アコム」や「プロミス」がおすすめだと思います。

 

(詳細)カードローン審査レポート